Event

2018/2/10 「1週間で体調がグンとよくなる食べ方」出版記念イベント

2018/02/10

終了しました

従業員の生活リズムから考える“食コンディショニング”
「働き方改革」のヒントになる書籍を1/29発売!
=出版記念イベント・関連セミナーを The Fleming Houseで2月10日に開催!=

保健指導、健康サービス・コンテンツ企画開発、ライフスタイル提案事業を行う有限会社クオリティライフサービス(所在地:神奈川県小田原市、代表取締役社長:今川 博喜)は、「職場で思うような成果を上げられない、休日も十分楽しめない」という従業員の課題解決のヒントになる書籍、管理栄養士 小島 美和子著『1週間で体調がグンとよくなる食べ方』を、三笠書房・王様文庫より2018年1月29日に発売します。

「1週間で体調がグンとよくなる食べ方」
http://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100684700

■「1週間で体調がグンとよくなる食べ方」出版記念イベント

◯イベント概要
日時: 2018年2月10日(土)13時~15時30分(開場:12時30分)
会場: 「The Fleming House」清澄白河駅 徒歩約6分
内容: 1)『1週間で体調がグンとよくなる食べ方』小島 美和子講演
    2) 食コンディショニングおやつタイム
    3)「グンと成果を上げる仕事術~私からはじめる働き方改革~」小島 美和子とゲストのトークセッション

イベントの詳細はこちらから>>https://www.atpress.ne.jp/news/148292

◯トークゲスト
①和泉 正幸氏(ドコモ・ヘルスケア株式会社 代表取締役社長)
https://www.d-healthcare.co.jp/

②井手 奈津子氏(ADVANCE代表) ※司会進行
研修講師・キャリアコンサルタントとして、全国の官公庁・民間企業・大学で、毎年180日間以上の登壇実績を持つ。仕事のテーマは「働くってたのしい。」
~一人でも多くの方が、心身ともに健康でイキイキ働ける社会を目指して~

著書「仕事の基本とマナーで面白いほど評価が上がる本」(あさ出版)
ホームページ: https://advancetokyo.localinfo.jp/
Facebook  : https://www.facebook.com/advance.tokyo
ブログ   : https://ameblo.jp/natsukoide/

③後藤 峻氏(ディスカバーリンクせとうち)
シェアオフィス「ONOMICHI SHARE」事業担当。2016年、京都から尾道へ移住。オフィス運営のほか、イベント企画も手がける。自然な交流がうまれる空間づくりに関心。
>ONOMICHI SHARE: http://www.onomichi-share.com/

◯食コンディショニングおやつづくり担当
大久保 朱夏氏(編集ライター/食のクリエイター/食生活ジャーナリストの会幹事)

食コンディショニングに共感し『1週間でお腹からスッキリやせる食べ方』『1週間で体調がグンとよくなる食べ方』(いずれも三笠書房・王様文庫)の編集を手がけた。
>ブログ「たべる、つくる、はしる」: http://shukas.exblog.jp/

◯おやつと共にお出しするコーヒーは、清澄白河のボニーコーヒー東京 倉本 晃尚氏にご提供いただきます。
https://ja-jp.facebook.com/bonniecoffeetokyo/

イベントの詳細はこちらから>>https://www.atpress.ne.jp/news/148292

■本の内容紹介
忙しい毎日で、からだやメンタルに疲れや不調を抱えながら頑張っている人がたくさんいらっしゃいます。朝に弱い、疲れが抜けない、肌荒れ……そんな悩みを元から解決し、1日を元気で活動できるのが「食コンディショニング」。

◎朝起きがけ1時間以内に「たまご+ごはん」でエネルギーを効率的にチャージ

◎ランチタイムは、代謝がいい時間帯だから、がっちり“定食”を食べておくのが一番

◎夕方、小腹が空いたら、甘栗3粒の「攻めのおやつ」

◎夕食に「もずく」や「めかぶ」をプラスすると翌日スッキリ

どのタイミングで何を食べるか、で明日の元気度は決まります。
月曜日から始めて7日間で「食べる時間帯、食べる量、食べる内容」を順に整えていく「1週間プログラム」や「朝」「昼」「夜」の食べ方・過ごし方のコツをわかりやすく紹介。

■食コンディショニングとは
食コンディショニングは、代表取締役で管理栄養士の小島(おしま) 美和子が提唱する「時間栄養学」をもとにした、自分のからだに合わせた食べ方で、安定したこころとからだをつくり、常に最高のパフォーマンスを発揮するメソッドです。「時間栄養学」は何をどれくらい食べるかに加え、いつ食べるかに注目した栄養学です。